2015年 後期 熊大CARP 新時代の幕開け!

皆しゃん!あっかんじゃった・・・・・

皆さん、お元気様でしゅ!!!あっ・・・・・も、もういっかい!

みなさーん、お元気様です!!!!(心の中でほっと一息)

いやああああああ、久しぶりにブログを書かせてもらいます(^^)/

まいどおなじみ、まあむです( `ー´)ノ

なかなか忙しくてブログを更新できなくてすみません((+_+))

これからもうバンバン出していきますから、よろしくお願いします!

では、本題に・・・

熊大カープとしてこれからどうしていくかをみんなで話し合っていきました。

前期は「夢に挑戦する熊大カープ!」というVISIONでやっていきましたが、
途中からだんだんと目標が曖昧になってしまい
活動はするのですが、個人次元で終わってしまったり、なかなか積み重ねていくことができていませんでした。

そこで、前期の反省を生かし、夢というのは何か、私たちはどういうゴールに向かっていきたいのかを論点にしながら

熱く!ディスカッションをしていきました。

結論としては、『World One Family』を目指していきたい!

この世界や日本という国が、国の壁を越え、文化の壁を越え、人の壁を越え、一つの家族のような世界に向かって、まず私自身が家族文化を発信できる私になっていきたい!!

そんななかで決まった、熊大カープのVISIONは・・・・・・

『為に生きる』

です!!!

全ての出発点はここからです。

最近の若者の特徴としてどんなものがあるかというと、

①与えられることが当たり前(受け身)
自分にとって得か損か

②答えは探すものでなく選ぶもの
自ら考え行動することが苦手

③社会から求められているものでなく、自分が好きなことをやりたい(個人主義)

④コミュニケーションや人間関係構築が苦手
人間不信

かくいう私も、人に流されやすかったり、考えの軸がもてていないなと感じるときがあります。

これらの問題を解決していく出発点がまさに

『為に生きる』です!

この言葉の前に何か言葉をつけてみてください。

家族、友人、サークルの仲間、大学、社会、日本、恵まれない子供たち、世界・・・・・・

の為に生きる!です。

為にいきるにもいろんな段階が有ります。
人助けやちょっとした手伝い、自分のできる範囲のなかでやるなど・・・

でも、ここでいう「為に生きる」は
自分の思いを一歩越えて、できるできない以上に、為に生きる挑戦をしていくこと!

なかなかできないことをしようとおもうと勇気がいるし、自分にベクトルがむいてしまうような思いが出たりします。
しかし、その思いを一歩越えたときに、本当に喜びを感じます☆

個人的な次元から、国や世界に向かっていく大きな意識の次元までありますが、

私たち熊大CARPは「為に生きる」をVISIONに活動していきます!

後期もよろしくお願いします!
共に「為に生きる」挑戦していきましょう!!(^^)/
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コメント

非公開コメント

いいですね!

お元気様です‼︎京大カープのルルです!「為に生きる」っていいですね!
為に生きることが、発展の道ですよね!最近チラッと見た松下幸之助の「生きる力」でも松下電機が発展したのも企業は世の為人の為に活動したからだ、というような旨のことが書いてあったと記憶しているのでとても納得します。
頑張りましょう!

追伸

すみません。松下幸之助ではなく、京セラを創った稲盛和夫の「生き方」でした。
あやふやな記憶ですみません…

No title

京大カープのルルさん、コメントありがとうございます!

そうなんですか!?知らなかったです!
五高の出身に佐藤栄作や池田隼人などの総理大臣がでたくらい優秀な人材がでていた学校みたいです!

歴史に名を残すような人は「為に生きる」、この信念を貫かれている方が多いですね(^^)/

頑張りましょう!