小さな一票と大きな責任

こんにちは!
有権者の寿です(゚∀゚)

選挙行ってきました\(^o^)/
日曜は時間なかったので、期日前に↓ 行ってきました。

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日本に、愛と感動を!!  寿

なんかちょっとした 選挙ポスターみたいな出来に(*´▽`*)

そんな真面目モード(どこがだ\(´Д`))で、いざ、投票会場へ!!

金曜日だったんですが、8時30分開始の時間に合わせていったため、一番乗り

選挙委員の方々全員から、「おぉ!」「来た!」との歓声を頂き、ちょっと優越感(∩´∀`)∩

僕が投票したのは・・・

内緒です(*´з`)



さてさて、個人的には楽しんだ投票でしたが・・・
昨日が夏の参院選投票日。
投票率は52.61%と、戦後三番目の低さだそうです。
国防軍、憲法改正、原発再稼働などの話題が今回の選挙では話題になっていたため、個人的にはもっと投票率は高いと思っていました・・・。

外交・国際政治や国防などが下手だと言われる日本ですが、原因は政治家の方々だけではないようにも思えます。約半数の有権者が投票に参加しなかったのは、選挙意識の低さという次元より、有権者、民主主義国家の国民としての責任があるということが浸透していない証拠ではないでしょうか?


僕も難しいことは分かりませんが(/ω\)
小さな一票でも、日本の選挙制度導入直後と比べると、有権者の範囲は非常に広くなっています。女性の参政権、年齢の拡大などなど、日本の歴史にもいくつかの「自由のための戦い」があったのではないかと思います。

西欧は戦い勝ち取った「清き一票」が、日本でも同じような輝きを放ってくれたらと思います(^_^)

では、また次回ノシ
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